国後より昇る日の出、日々違った日の出を楽しめ民宿の前より昇る朝日を撮りためて2〜3月の厳冬の朝日、真赤に空を染めてゆっくり上がってくる柔らかな日も有れば、雲で遮られながらも微かな光を瀬一杯放す朝日毎日が違った日の出を見る事が出来る幸せ♪♭、四季の羅臼を画像を通してお楽しみ下さい、お父さんと私の合作ですが家で育てた花々など私たちに出来る楽しみの中のものも沢山有ります。

07.1.1 07.1.22朝焼け 07.1.20夜明け前から助宗漁船の漁風景 07..2.22羅臼山から昇る日の出
H7.3.5朝焼けの国後の日の出 07.3.17日の出と一緒に三月と 07.3.17日の出と共にサァ今日も出漁だ 07.3.29古多糠の日の出
07.4.13国後最高峰爺爺岳 07.4.13国後より 07.4.13空を焦がして 07.4.13綺麗な日の出
06.2.14日の出 06.2.24国後から昇る日の出 06.2.24国後から昇る日の出 06.2.24国後から昇る日の出と漁に急ぐ漁船
06.2.24国後から昇る日の出 06.2.28 06.2.28朝日 06.2.28朝日
06.3.28国後より昇る日の出 06.5.12国後より昇る日の出 06.5.12国後より昇る日の出 06.5.12国後より昇る日の出
06.5.18雲に隠れて 06.5.21国後水道から昇る朝日 06.5.21国後水道から昇る朝日 06.5.21国後水道から昇る朝日
06.5.21国後水道から昇る朝日 06.5.21国後水道から昇る朝日大円になり 06.5.21国後水道から昇る朝日真っ直ぐ下がり
06.10.28国後より昇る朝日 06.9.12ニキシロ湾より昇る朝日 06.9.15赤く染めて 06.10.18国後より昇朝日に錦織り成す朝日かな
06.10.25国後より昇る朝日 06.10.28国後の東を染めて 06.10.28真っ赤に空を染めて 06.11.20日の出前少し昇ってきたが
06.11.20雲に隠れながら 06.11.20完全に姿を見せて 06.11.20 06.11.20辺りを赤く染めて
06.11.20燦燦と 06.11.20明るく暖かく 07.1.17根釧原野に沈む夕日 07.1.17空を真っ赤に染めて地平線に沈む
H20.2.7とても綺麗な朝焼け 水面は流氷が有るので湖のよう 朝焼けは刻々と姿を変えて綺麗に水に反射して 今日の朝焼けを撮るのとシャッタチャンスを捉えて
すっかり上がって日が上がって 08.2.6.雲と月と夜明け前の静けさ



羅臼岳と知床峠の除雪風景、峠より羅臼岳を望み、峠見返り峠より、知床峠、羅臼の町より羅臼岳を仰ぎ日一日雪の白さより雪解けが進み木々の碧さが目立ち始める

06.3.27羅臼岳 06.3.28羅臼岳 06.4.13知床峠の除雪風景・未だ雪が深い 06.4.13
06.5.7知床峠の開通した日に峠駐車場 06.5.7知床峠の開通した日に見返り峠より国後を望み 06.5.18知床峠にて
06.11.20羅臼橋より 07.1.22日の出に照らされて展望台より 07.2.12羅臼岳 07.2.22洋上より
07.3.21頂は真っ白の羅臼岳 07.4.12昨年より雪は7.8割少ないようであるが 07.4.12ロ−タリで雪を遠くへ飛ばして 07.4.12せっぴの雪下ろし連休前の開通を目指して
H08.2.7羅臼岳

漁師をしていた時にはゆっくりカメラで写真など映している時がなかったが、少しずつ漁の写真も入れていきたいと思って居る。

08.2.6蜘蛛のように入港する船団 08.2.6二階建て漁港と流氷点の様に漁船が 08.2.7流氷がち近中入港を急ぐ助宗船 08.2.7ロウソクイワと流氷
大漁続きで陸に助宗を置いていく 厳冬の凍てる夜漁夫達は網はずす手は休む暇なし 加工場の女工さんは寝る間もなく 流氷の厚味も規模も今とは違う
助宗の船が接岸 船内で網はずし
網はずし選別、荷上げと休む暇が無い 鱗まみれになって此れがお金と年寄りは言う 一列10箱何列で幾等


国後山々と最高峰爺爺岳2〜3月の新雪の爺爺岳と06.5.19夜から降った雨で碧さの目立つ爺爺岳、右端のは知床峠から望んだ爺爺岳 
                                 羅臼山                                
      

06.5.7爺爺岳            06.5.7国後島羅臼山 06.5.7国後の山 06.5.7峠より爺爺岳を望み
06.5.7爺爺岳 民宿の前から              06.5.20爺爺岳 06.5.20爺爺岳 相泊より昇る日の出
06.5.24爺爺岳              06.5.24爺爺岳 06.5.24爺爺岳 06.5.24爺爺岳
06.5.24真っ赤に染まり爺爺岳              06.5.24爺爺岳 06.5.24爺爺岳 06.5.24爺爺岳
雲海に浮かぶ爺爺岳            日本画のような爺爺岳 06.5.24爺爺岳 07.2.10うっすらと夕日を浴びて
H08.2.6夕日に映える爺爺岳       22.8.とても綺麗な朝焼け  宏次撮る



ハウスの中でガ−デニング ベトナムの椿 ハウスの中で咲いた澤本さんのクレマチス 釣鐘堂脇の桜
06.5.22上湧別のチュリップフェア- 06.5.22 06.5.22 06.5.22
06.5.22東藻琴の芝桜
06.5.25釣鐘堂脇の雪と 山門脇麦の桜 手まりのように咲いた山門横の桜 骨堂の上の桜
07.1.27椿 07.12.7椿 07.1.27クリスマスロ−ズ 07.1.27クリスマスロ−ズ
07.1.27クリスマスロ−ズ 07.1.27シクラメン 07.1.27頂いた花なのでななし 07.1.27花キリン
07.2.14紫の濃い色のクリスマスロ−ズ 07.2.14白に斑点が入ったクリスマスロ−ズ 07.2.14絞りが羅の椿 07.2.14真っ赤な八重の椿
07.2.14一重の渕ぼかし綺麗に整ったしべ 07.2.17純白の椿 07.2.17今は無き義父の好きだった三段花 07.2.25クリスマスロ−ズ
07.2.27ピンクの椿 07.3.5ハウスで咲いたよ 07.3.9斑入りの椿 07.3.9パンジ−ゼラニュム
母の日に娘から届いたカ−ネション一年中咲いて 07.3.9斑入りの椿 07.3.9ヒモサボテンの花 07.3.9キャッリリ
07.3.9折鶴欄



鳥    2〜3月オオワシ、オジロワシの飛来で羅臼の町はアマ、プロの写真家の方々がぐんと多くなり賑やかな光景を目にすることが多くなる、お父さんもカメラを絶えず持ち歩き、ジイット鳥の飛び立ちを待つ時間が長くなる、アカゲラ、オオワシ、オジロワシ、白鳥民宿の裏にも沢山の野鳥が来ているが、動きが早く写真を撮るには至らず。熊の写真は爺爺岳の日の出を撮りに行ったときの付録である。

06.2.27つがいのオジロワシ 06.2.27つがいのオジロワシ 06.31オオワシ 06.31オオワシ
06.2.28アカゲラ 06.2.28アカゲラ 06.2.2羅臼川のほとりで羽根を休める白鳥 07.2.10オオワシ
07.2.10オジロワシ 07.2.22オオワシ 07.2.27オオワシ 07.2.25オジロワシ
07.3.9オオワシとオジロワシ
知床羅臼 の動物達
.06.5.16日の出の写真を撮りに行って熊に遭い 06.5.16セセキの温泉の近くで夢中でシャッタ-を切る テトラポットの上を歩く至近距離20〜30〜50M 07.3.7シャチ
噴気を揚げて 顔を出して何を観察か 06.8.14巨大な潜水艦 大きいなと改めて思う
大きな噴気をあげて海水はきらきらダイヤの如く 06.8.14この一瞬を待ってシャッタ-チャンスを狙って ダイナミックな潜りに入る マッコウクジラのダイナミックな潜り
       
 23.5.22ウトウ変色種白色ウトウ 23.5.22 2頭のシャチは何を急いでいるのかな  23.5.22シャチとゲストさん  23.5.22何かを追い回しているような
       
23.5.22シャチは尾びれで水しぶきをあげて鯨を追う  23.5.22ツチクジラはシャチに追われて  シャチに追われて弱ってしまったツチクジラ  ツチ 鯨を真ん中に挟んで移動
       
ツチクジラを追いかけるシャチ   潜って何頭でツチクジラを噛み切って  23.5.22鮮血が海面一杯広がりシャチの捕食の瞬間  シャチがツチクジラを食べ残し
       
22.5.22 カモメがおこぼれを頂戴し  23.5.22ミズナギトリの大群    
       
       



温泉

06.2.27熊の湯
06.9.14沖行く巡視船 07.2.10国後展望台より羅臼港を望む 07.2.14国後展望台より羅臼港を望む奥に白いのは流氷 07.2.25潮風公園からロウソク岩を望む
天狗岩 08.2.6国後展望等より二階建て漁港と流氷