私は民宿本間の本間正子(せいこ)です今まで暇を見ては色々な趣味で私なりに楽しんできましたが、そのほんの一部を私の思い出として皆さんにも楽しんで頂きたいとお母さんのペ−ジを作りました拙い作品ですが見て下さい。
趣味のやきもの
アカンサスの木彫り
組紐の部屋
趣味で習っていたお茶のお茶碗を作りたい一心で陶芸を始めましたが一番難しいのが茶碗に気が付きついには創らずじまいに終わり雑器に始まり雑器に終わりと言う物ばかり私にとっては、どれもが楽しい思い出の品です。
人は生まれてから一生の生活の中で木の物、土の物糸の物が切っても切っても切れない関係にあると思います。
そんな訳で木彫りを少々、只目が悪い物ですから、視力が落ちるのが解り大きな物に挑戦できずに民宿を開業してしまい今でも心残りの一つです。
習い始めの四組楽しくて楽しくて毎日夢中で時間の経つのを忘れて組んで居りました。
糸一本ずつの集まりで太くも細くも、配色の違いでこんなにも違いが、綾の取り方で柄が違い、毎日が感動の連続
夏、絽の手組で〜〜〜お嬢さんには振り袖に
奥様には普段着の組紐から留め袖までも
ネックレス、ブロ−チ、イヤリング、ベルトにも成りますよ
浮世絵の女
お母さんの部屋